FEATURE 01
挑戦したいことと、期待される役割を整理。
WILLは「これから挑戦したいこと」、CANは「強み・今後の課題」。MUSTでは成果目標・行動目標と、それぞれの比率を設定します。1人1枚のシートに整理し、提出した目標を上司が確認できます。
WILL・CANは、対話のための項目。採点はしません
MUSTの成果目標・行動目標は、評価の対象です
自分の目標・評価 > 目標・評価シート
ツムイトHRの目標管理
スタンダードプランで利用可能
目標を立てたあとも、日々の取り組みや振り返りを1枚のシートに残せます。成果目標と行動目標を立てる目標管理制度(MBO)の運用で、目標が立てっぱなしにならないよう、上司と同じシートで振り返れます。記録を見ながら、次に取り組むことや必要なサポートを話し合えます。

目標管理でできること
「目標・評価シート」で、目標の設定から期間ごとの記録、上司による確認までをつなぎます。記憶だけに頼らず、何に取り組み、何を学んだかをもとに対話できます。
FEATURE 01
WILLは「これから挑戦したいこと」、CANは「強み・今後の課題」。MUSTでは成果目標・行動目標と、それぞれの比率を設定します。1人1枚のシートに整理し、提出した目標を上司が確認できます。
WILL・CANは、対話のための項目。採点はしません
MUSTの成果目標・行動目標は、評価の対象です
自分の目標・評価 > 目標・評価シート
FEATURE 02
目標ごとの「期間ごとの記録」に、取り組みと振り返りを残せます。入力内容は自動保存されるため、記入した内容を確認しながら、結果と振り返りをまとめられます。
「自分の目標・評価」の一覧では、いま自分が対応することと期限を確認できます。記録を整理し、結果と振り返りを提出するところまで進められます。
期間ごとの記録 / 自分の目標・評価
FEATURE 03
上司は「担当メンバーの評価」から同じシートを開き、取り組みや振り返りを確認してコメントできます。結果だけでなく、目標に向けて何を進めたかをもとに、必要な支援を考えられます。
上司側には「1on1の記録」「適性検査の結果」のタブもあります。これまでの対話や本人の特徴も確認しながら、次に取り組むことを具体的にしていけます。
担当メンバーの評価
はい。成果目標・行動目標とその比率を設定する形で、MBOの運用に合わせて使えます。
はい。MUSTの成果目標・行動目標は評価の対象になり、人事評価の機能で採点まで進められます(スタンダードプラン)。WILL・CANは対話のための項目で、採点はしません。