FEATURE 01
活躍する社員の特徴を、職種ごとの採用基準に。
活躍している社員のグループと比較の対象を選ぶと、24項目の傾向を重ねて比べられます。差の大きい項目から最大9項目を選んで、職種ごとの適性基準として保存。使う項目は担当者が選びます。
活躍人材が4名以上いれば「活躍のしかた」も表示されます。共通する特徴のほかに、2つのパターンに分かれる項目がわかるため、同じ職種で違うタイプの活躍人材がいる場合も、面接の観点に反映できます。
活躍人材モデル
中小企業向けAI適性検査 ツムイトHR
ライトプランから利用可能
ビッグファイブ理論に基づく101問の適性検査で、応募者の性格の傾向を、自社で活躍している社員やチームと比べられます。結果は面接で確かめる観点と質問になるので、面接官ごとの見方のばらつきを減らせます。受検人数は無制限、月額1万円(税抜)から。
応募者の受検人数による追加料金はありません。

適性検査・面接でできること
性格傾向の違いを、採用基準づくりや面接準備の材料に。参考スコアの高低は、優劣や合否を示すものではありません。
FEATURE 01
活躍している社員のグループと比較の対象を選ぶと、24項目の傾向を重ねて比べられます。差の大きい項目から最大9項目を選んで、職種ごとの適性基準として保存。使う項目は担当者が選びます。
活躍人材が4名以上いれば「活躍のしかた」も表示されます。共通する特徴のほかに、2つのパターンに分かれる項目がわかるため、同じ職種で違うタイプの活躍人材がいる場合も、面接の観点に反映できます。
活躍人材モデル
FEATURE 02
探索志向・やり遂げ力など5つの分類ごとに、在籍者と退職者の平均と差を確認できます。傾向の違いを、面接で確かめるポイントに活かせます。
社員ごとの結果も一覧で確認
適性傾向一覧
FEATURE 03
分類ごとにチームの傾向の幅と平均を表示し、応募者を選ぶとその位置を重ねて比較できます。チームと似ている点・違う点を手がかりに、仕事の進め方や周囲との関わり方を、面接で具体的に確かめられます。
部署・課・チームと応募者を選んで比較
チーム・応募者比較
FEATURE 04
候補者レポートの「面接ガイド」では、同じ職種の応募者に同じ「共通の質問」を、観点ごとに2問(これまでどうしてきたか/こういう場面ならどうするか)用意します。そのうえで、その方の結果や書類から特に確かめたい点にだけ、「深掘り」の質問を足します。
観点ごとの評価の目安は「十分に確認できた・一部確認できた・確認できなかった」の3段階。面接官が変わっても、同じ物差しで判断できます。
候補者レポート > 面接ガイド
受検の流れ
受検の案内メールを、日時を指定して送ります。
全101問・約10分。パソコンでもスマートフォンでも回答できます。
締切の2日前の朝9時(初期設定)に、未受検の方へ届きます。
受検者一覧から、候補者レポートと面接ガイドを開きます。
自社の基準をつくるには、活躍している社員にも受検してもらいます。社員の受検も月額料金に含まれます。
ありません。性格の傾向を見る検査です。
はい。1on1の画面から部下の結果を開いたり、評価シートに適性検査のタブを表示したりして、入社後の対話や評価でも同じ結果を確認できます。
いいえ。合否の自動判定や足切りはしません。面接で何を確かめるかを決めるための検査です。